フットボール親馬鹿日記

サッカー、スポーツ全般、子供の成長について気分次第につらつらと書いてみます

最高の乱打戦 UCL チェルシー-リバプール

1legを1-3で敗れたリバプールがアウェーで先制することができるかどうか、を考えていたんですが、あっさり2得点。出足が悪いチェルシーを尻目に最高の前半でした。1点目のFK。チェフ・・・orz。その前に同じような位置からのFKがあったんで、そのシーンを思い浮かべてたんでしょうが、ポジション悪すぎ。

後半、3点目を期待したのですが、逆に2-2のタイに。何が変わったというか、アネルカが前半の終盤から入ったのと、あとはやっぱりヒディングなんだろうか。前半は見られなかった中盤のパス回しからサイドに展開するシーンが多くなってきました>チェルシー。
この後、さらにランパードが決めて3-2。チェルシー勝ったね、と思ったら一気に2得点で3-4。そうゴール数が、6-5になったんで、後2点。サブイボ出る試合です。
結局はランパードが追加点を入れて、4-4.1勝1分でチェルシーが勝ち抜け。

いや、面白かった。
勝ちたい気持ちが見て取れる試合でした。高いレベルでの攻防が見られましたね。残念なのはフェルナンド・トーレスが消えてたこと。抑えられてたのか体調が悪かったのか?途中で交代するし。スーパーなプレーが出ていれば結果違ってたんでしょうが、それはそれ。
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テーマ:欧州サッカー全般 - ジャンル:スポーツ

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